でっかいログ
第一は、「街路の幅が狭く、曲がっていて、一つ一つのブロックの長さが短いこと」。第二は、「古い建物と新しい建物が混在すること」。第三は、「各区域は、二つ以上の機能を果たすこと」。そして、第四は、「人工密度ができるだけ高いこと」。これら四条件をすべて満たす都市こそが魅力的な都市であり続けている、ということをジェイコブスは発見したのである。
宮本常一は10万枚の写真を残した。その写真群は非常に貴重な記録になっている。でも、ネガフィルムに撮影して現像してと、当時の10万枚は累計するとすごいコストになったはずだ。現代は、昔とは比べ物にならないくらい、安いコストで映像記録が取れる時代なのだ。ケータイもデジカメも行き渡っていて、誰もが気軽に映像を残している。それはきっと、素晴らしい資源になる。使い方はあとでいくらでも考えられる。フリッカーにあげてもいいし自分のPCに保存してもいいし、とにかく現在をキャプチャーし続けよう。「さしあたって記録することが重要なのだ」。

身辺メモ: 映像の世紀。 (via manymize, ontheroad)

2007-12-18

(via gkojay) (via mmmmmmmmmy) (via nemoi) (via suzukichiyo) (via hawelka) (via dannnao)

(via tdkm-nkjm)
hampad:

大学で日本におけるエンジニアの地位の低下を象徴している求人見つけた。

・3/15 おやつの時間 追記:
『世界最高のエンジニアを1000円で雇おうとしてるポジティブな会社見つけた』って書いた方がみんなの精神衛生上良かったかも知れない

[必須条件]
HTML4とCSSを完全に理解してること
Javascriptを完全に理解してること
jQueryを使いこなせること
C#による、プログラミングができること
VisualStudioの使用経験があること
[時給]
1000円

hampad:

大学で日本におけるエンジニアの地位の低下を象徴している求人見つけた。

・3/15 おやつの時間 追記:

世界最高のエンジニアを1000円で雇おうとしてるポジティブな会社見つけた』って書いた方がみんなの精神衛生上良かったかも知れない

[必須条件]

  • HTML4とCSSを完全に理解してること
  • Javascriptを完全に理解してること
  • jQueryを使いこなせること
  • C#による、プログラミングができること
  • VisualStudioの使用経験があること

[時給]

1000円

kenakamatsu:

「出版社が著作隣接権を求める理由」について、講談社が私に説明して下さるとのことで、本日(3/16)、音羽まで聞きに行ってまいりました。
(森川ジョージ先生もお話を聞きたいとおっしゃるので、同行していただきました。)

説明して下さったのは、講談社の常務取締役である清水保雅さんと、編集総務局の五木田直樹さん。

清水常務は、東京都の性描写漫画規制の時に、

  「日本の漫画の創造性は“何でもあり”の精神で支えられている」

日本マクドナルド原田さん「アンケートをとると、必ずヘルシーなラップサンドやサラダがほしいと要望があって、商品化したけども、売れたためしがない。ヘルシーなサラダでなくメガマックが売れる。お客は言うこととやることが違うから、お客の話を聞いてはだめ」 アプリとか作るときの参考に。

Twitter / @makoto_siraisi (via shibata616)

お客の話の聞き方の問題。そしてそこはそんな簡単な解決策があるわけない。それがビジネスのおもしろいところなわけで。

(via tekusuke)

 「フェイスブックは実名制に意味があるという一石を投じた一方、1つの顔じゃないといけないというプレッシャーを与えた。多面的な顔を出せない場になりつつあり、そこに潜在的な不満が生まれた。対してLINEは、『そうじゃないんだよ。人にはいろんな顔があるのは当然』という考え方。例えば中学ではオタクだったけど、大学ではチャラ男になった場合、それぞれのグループは絶対に交わってはいけない。数百人の友達と平均的につきあうのは無理がある」
 LINEは電話帳の電話番号、つまり既存の関係性をベースに友達関係を構築していく。その中で、さらにプライベートで閉じたグループを作り、グループ内の全員で音声通話やチャットを楽しむこともできる。よそ行きの1つの顔に疲れたユーザーに、「グループによって違う顔を使い分けてください」というメッセージが受けたという分析だ。
アメリカから来たばかりの黒人が嘆いていた。
「日本人は白人が好きだ、差別が無いと思っていたがやっぱりある」
どうしたんだと知人が慌てて聞くと、
「電車で自分の隣が空いていても、人が座らない」
「白人の同僚はそんな事は無いと言う」
確かにその黒人、ちょっと怖い外見だが、白人の方もメタボででかい。
偶然だよと言っても納得しないので、慰めるためにその日は一緒に飲みに。

帰りの電車で知人は気付いた。

知人「お前……足広げて浅く椅子に座るのやめろ」
アメ「Huh?(´・ω・`)」
知人「人種うんぬんの前に、ガラが悪くて近寄りたくない」
知人「お前の隣に座ったら、何されるかわかんないと思われてもしょうがない」
アメ「!!( ゜ω ゜)」

そしてお行儀よく座るようになったら、すぐ隣に人が座るようになったと。
「小さいおばーちゃんと、女子高生が隣に座ったよー」とほくほくしてたそうだ。

そのアメ人が最近言ってたそうだ。
「日本は鏡のようだ。礼儀正しく生きていると、
 礼儀正しくしてもらえ、礼儀正しい友人ができる」
「自分の周りにいる人々を見れば、自分がどう生きているのかわかる」
それはアメリカでも一緒ではと思うが、違うもんなのかね。

 たしかに個人情報や企業にとっての機密情報の漏洩は防ぐべきだが、これから紹介するのは、それがエスカレートして「ほとんどビョーキ」という対策である。

「我が社では、ファックスを送る際に、間違って別のところに送るのを防ぐため、必ず近くにいる社員に声を掛けるルールになっています。自分が相手先の番号を打ち込み、それが間違っていないか第三者に確認の判子を押してもらってから、送信ボタンを押すわけです。声を掛けるほうも、掛けられるほうも時間の無駄なんですが・・・・・・」(中堅ゼネコンの30代社員)

「個人の携帯電話に取引先の電話番号を登録する際は、万一、携帯を落としても誰の番号かわからないよう、相手の社名、フルネームは入力しないことになっています。これを指示した上司は『昔は客の電話番号なんか100人くらい覚えたもんだ』と言っていますが、いざ電話しようと思ったら、同じ名字が何件もあって、同姓の別の会社の人に電話してしまい、意味のない世間話をしてごまかすことも少なくありません」(大手電機メーカーの40代社員)

身内をほめるのも恐縮ですが、よく頑張った。どうしても夜働かなくていけない場合は、フレックス制度を10月から導入。徹底的に残業代、そして、電気代を抑えていきます。そして、職員は家や地域で、その日に「第二の人生」を謳歌してほしい。

僕がTDLで働いているいた時に1番スゴイと思ったのは、アルバイトが新しいサービスや既存サービスの改善策を提案してそれがどういうプロセスで実際に現場に反映されるか、全てロードマップとして提供されていて、それを自由に利用することが可能になっていた点。

何が言いたいかというと、これは政治家とかも良く言うんだが、皆さんのお話聞かせてください!アイディアをください!と言っても、話の通り道とその案内図が無ければ、永久に反映される事は無いと言うことだ。あー、スッキリした。

Twitter / KeitaWatanabe (via clumsy-k) (via machikoma) (via fukumatsu) (via tuvuan) (via ssbt) (via scudroid) (via otsune) (via ontheroad) (via futashika)
2009-10-14 (via gkojay) (via edieelee) (via yuasa) (via dotnuke) (via junmyk) (via ahhachan) (via yellowblog) (via uncate) (via ishibashi) (via knkn3)
知らないひとからきたメール
<lov-as***@ezweb> こんにちは
<hamachiya2@gmail> こんにちはこんにちは!!
<lov-as***@ezweb> 誰?
<hamachiya2@gmail> そっちから「こんにちは」ってメールきたのに!
<lov-as***@ezweb> すまそ アナルなめていい?
<hamachiya2@gmail> きみはだれなの
<lov-as***@ezweb> 高校生だよ グリーやってる?
<hamachiya2@gmail> ドラコレやりまくり
<lov-as***@ezweb> マジカ 俺、viperrだよ 君は男? 女?
<hamachiya2@gmail> ていうかこのメアドどこで知ったの
<lov-as***@ezweb> グリーの 招待で 何か ランダムに
<hamachiya2@gmail> へーグリーって直メくるんだね
<lov-as***@ezweb> らしいな 俺は、 阿南高校だよ
<hamachiya2@gmail> アナ高って共学?
<lov-as***@ezweb> 共学ってなんやねんw
<hamachiya2@gmail> 共学っていうのは男子校とかじゃない学校のことだよ
<lov-as***@ezweb> あー うん 共学だよ!
<hamachiya2@gmail> 彼女とかいるの?
<lov-as***@ezweb> 付き合ってよ
<hamachiya2@gmail> 彼女いるんでしょ
<lov-as***@ezweb> ばれたか 足跡けすなよw ちっ暇潰しに なるとおもったのにさ
<hamachiya2@gmail> 彼女にチクろっかなぁ
<lov-as***@ezweb> いいよ べつにw 遊びでやってるの 知ってるしw
<hamachiya2@gmail> すごいねモテモテやん
<lov-as***@ezweb> それはない いきなりメールして わるかった 俺も ドラコレやってるから 会ったら そんときは よろしくー
<hamachiya2@gmail> はい
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう